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英語学習帖

日々の職場英語・生活英語メモ:ビジネスに使用する英単語や英語表現、話題になりそうな海外メディア記事を紹介しています

dual national

"dual national" (二重国籍) "immunity" (免除、特権) "acting in one's official capacity" (公人として活動している) 米国籍の工作員には外交特権を求めたにも関わらず、事件当時に米国政府のために働いていた二重国籍の工作員には求めず、結果その…

no exceptions

"no exceptions" (例外なし) 戦闘機パイロットに女性が初起用された日本。 一方、米国では全戦闘任務を解禁。女性を含めるべきでない例外任務を提示するよう求められていた軍に対し、「例外なし」とカーター氏(国防長官)から通達されたとのこと。 www.as…

主要都市の空港から中心地へのタクシー代比較

なかなか面白いデータですね。 これを見ると、世界で認識されている東京の空港は成田から羽田になったようです。そして、ロンドンの物価は高い。http://m.huffpost.com/us/entry/8571916This Is How Much a Taxi Costs from the Airport In 20 Major Cities …

キラキラネーム、洋の東西

日本では「キラキラネーム」と呼ばれる、古い世代にとっては理解しにくい名前がしばしば話題になります。 キラキラネームの大研究 (新潮新書) 作者: 伊東ひとみ 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2015/05/16 メディア: 新書 この商品を含むブログ (2件) を見…

Pi day

3月14日は、ホワイトデーですが、これは日本と韓国で共通みたいですね。 アメリカでは、pi(円周率)の日だそうで、音の同じpieを食べるそうです。15時9分に食べればよいのでしょうか。。。それとも、1時59分? 「パイウィーク」マグノリアベーカリー表参道…

Bottom-up vs. top-down

Bottom-up (ボトムアップ) Top-down (トップダウン) 最近、和製英語で冷や冷やすることが多く、ついつい調べなおしてしまいました。 よく使う単語こそ、初心に帰って。こちらは英語でした。 ちなみに、アメリカの企業はトップダウン、日本の企業はボトム…

tatamization

日本語で話してもアメリカ風な人に囲まれて過ごすと出会い難いものの、時々いますよね。 言語で人格が変わる人。たとえば、英語で話すと急に社交的な人とか。 文化も含めて吸収できる、ということは上達の一歩なのかもしれません。 今日、日本語をとても上手…

世界の課題解決

9GAG - International Guidelines For Problem Solving アジアからのエントリーは中国のみ。 しかし、日本もやり方は違うけど「なかったことに」は通ずるものがあるかも? 先に紅茶や食事して解決、の国もあれば、先に昼寝して先送り、の国もあり。 飲んでし…

インド人を黙らせて日本人に話させたら一流のファシリテータ

よく言われますけど、エンジニアと話すと痛感しますね。特に電話会議だと。 (でも、英語で言われている言葉が見当たらないんだよなー、外人も言うと同意するけど。言うとしたら、The best chairperson would keep Indian quiet and let Japanese speak upと…

役員たちは余暇に何をしているのか

だから何ということもないのですが、興味深い記事です。しかし、ハーバードビジネスレビュー…調査は面白いけど、もう少し考察が欲しかったかも。 この記事は、ある調査について紹介しています。調査の目的は下記を知ること: >What do directors like to do…

男女格差と少子化

男女格差、日本は過去最低の105位 世界経済フォーラムが発表 日本の男女格差が話題になっていますが、さらに男女格差があるとされている韓国(111位)。今週のThe Economistの特集記事でも、女性の地位に関する内容が含まれています。 Women in South Korea:…